人工ボディ修復製作研究所 ハロートゥモロージャパン
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ハロートゥモロージャパンは、代表の新野まりあが乳がんにより右乳房を全摘し、元の体に戻りたい一心で始まりました
新野まりあプロフィール
1935年生まれ。医学博士。生体修復「ハロートゥモロージャパン」代表。1987年乳がんにより右乳房を全摘。その後、人工乳房の製作に取り組み、1998年8月には、世界で初めて温度変化で色が変わる「はにかむおっぱい」を発表 「元のからだに戻りたい!!」 乳がん切断後の自分の体を見た時、私の心はそう叫びました。それから、元のからだに戻すことに向けて私の挑戦が始まったのです。ここにお届けするのは、やっと実った私の夢です。
新野まりあ/ Maria Niino
1935年生まれ。医学博士。生体修復「ハロートゥモロージャパン」代表。
1987年乳がんにより右乳房を全摘。その後、人工乳房の製作に取り組み、1998年8月には、世界で初めて温度変化で色が変わる「はにかむおっぱい」を発表。
2002年には、人工ボディ修復の製作法の特許を取得◆2000年9月、これも世界初の触るとバラの匂いがたちのぼる「香るおっぱい」を開発。そして2002年、人工ボディ修復の製作法の特許を取得。世界唯一の特許装着法で、激しい動きにも強く、汗をかいても水の中でも取れたりズレたりしない理想の人工乳房を発表。 日本フラダンス協会の会長でもあり、ハワイの人間国宝 GEORGE NAOPE(ジョージ ナオペ) から外国人として初めて MASTER (マスター) の称号をゆるされた、唯一の人物です。
◆ハワイアン音楽の重鎮として、フラダンス舞踊、作詞、訳詞などでも活躍。日本フラダンス協会の会長でもあり、ハワイの人間国宝 GEORGE NAOPE(ジョージ ナオペ) から外国人として初めて MASTER (マスター) の称号をゆるされた、唯一の人物です。
→ 日本フラダンス協会のホームページ
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